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Phantom Magic VISION in 奈良と天王寺

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「2on2」 「Under 60」 のルール説明 4月23日更新

『2on2』
名前のとおり、タッグマッチです。
プレイに際して以下のルールを用いる。

1.各対戦前に2人で50ポイントか1人で25ポイント、共通するか、分別するか
  でタッグパートナーと話し合いで決める。
  ライフを分別している場合、プレイヤーのライフが0になった時、
  そのプレイヤーは敗北ではなく
  ゲームから離脱する。両方のプレイヤーのライフが0になった時に敗北する。 
  (デッキからカードがドローできなくなった場合)
  ライプを共有している場合はペア2人が敗北する。
  ライフを分別している場合、そのプレイヤーは離脱する。
  初期ライフの保持の変更は各マッチごとに変更可能とする。

2.先攻を取ったプレイヤー及びその次のプレイヤーはドローを行わない。

3.相手ターンとは、自分及び自分のパートナーのターン以外を指す。但し、パートナーの
  ターンは自分ターンに含まれない。

4.スペルカード・コマンドカード・キャラクターの持つ効果は全てのプレイヤーの場を対
  象と出来る。よって、相手プレイヤーを選ぶ効果などの際はどちらを選んでも構わな
  い。但し、相手プレイヤーを対象とするカードの効果は相手プレイヤー1人を選んで効
  果を解決する。
  (ex.アンデュレイションレイ、情報戦など)

5.パートナーとの意思疎通は自由である。

6.カードの効果以外でパートナーの手札を見ること、パートナーに手札を見せることは不可である。

7.開始前にパートナーのデッキ内容を確認したり、カードを交換するなどの行動も不可で
  ある。

8.全てのキャラクターは以下の能力を得る。

   スリープ:このキャラクターをパートナーの場へ移す。
        この効果は、スペルカード使用タイミングでのみ使うことが出来る。

9.戦闘に関連する効果は、戦闘を行ったプレイヤーと防御側のプレイヤーの間のみで効果
  の解決をする。攻撃出来るのは自分の左隣の相手プレイヤーのみである。

10.優先権はターンプレイヤーから時計回りに移動する(干渉の場合など)。

11.『永夜の術』は自分のターンでのみ、使用可能。
   『楼観剣』の効果はそのプレイヤーと左隣のプレイヤーの場のキャラクターの中から
   のみ選択。

12. 2on2では『全てがFになる時』のテキストは以下に変更される。
   〔あなた〕は15ダメージを受ける。
    ダメージを受けた場合、あなたはこのカードをプレイした次の相手ターンから数えて
    30ターン後のターン終了時に〔あなた達〕は勝利する。

13.以下のカードに【全カードターン1回制限】が追加される。
No.092:強引な取引
No.212:新史『新幻想史』
No.226:香霖堂
【全カードターン1回制限】
【全カードターン1回制限】を持つカードをプレイしたターンは
【全カードターン1回制限】を持つカードをプレイすることができない。
「強引な取引」が持つ【自分ターン1回制限】は通常通りです。

14.以下のカードは【2on2】時に限り以下のテキストに変更される。

No.037:蓬莱山 輝夜
(自動α):
 あなた、パートナーの場に「八意永琳」がいる場合、以下の効果を使用することは出来ない。

『Under 60』
「デッキ構築枚数最大60枚」
ただしデッキ枚数最小値は50枚までとする。

サイドボードの枚数はデッキの枚数に反比例する。

デッキが60・59枚だとサイドボードは0か10枚
デッキが58・57枚だとサイドボードは0か11枚
デッキが56・55枚だとサイドボードは0か12枚
デッキが54・53枚だとサイドボードは0か13枚
デッキが52・51枚だとサイドボードは0か14枚
デッキが50枚だとサイドボードは0か15枚
とする。

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Date:2010/03/15
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