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Phantom Magic VISION in 奈良と天王寺

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パートナー杯 ルール説明

概要(10月11日 更新およびルール簡易化)
・デッキ50枚+サイドボード0or10枚
対戦形式 スイスドロー  2本先取
以上に「パートナーデッキ(10枚編成)」というものを追加します。

・『パートナー杯』追加ルール
・参加申し込みする際、「パートナー希望するキャラクター」の名前を「1名」挙げ、そのキャラクターを今回のパートナー杯の『パートナー』とさせて頂きます。

第13回 天王寺公認大会「パートナー杯」 参加申し込みページ


心構え
一つ 『パートナー』を指定する際、現環境VISIONのスペック等に囚われずに『パートナー』を偽りなく名乗ること。
 後に変更も不可。
(特に好きなキャラクターがいないという人は ここはやはり一番好きなキャラクターで)

・『パートナー』に指定できるキャラクターの条件・・・

▲現環境VISION内でのキャラクターカード、もしくはスペルカードかつ幻想生物である。
(西行妖、半幽霊、上白沢 慧音(白沢)、黒猫、呪精)
以上のキャラクターは指定できない。

▲【連結】を持つキャラクターカードはパートナーに指定できません。

▲全プレイヤー共通ルール▲

1、「パートナー」指定したキャラクターについて
・ パートナーであるキャラクターカードは必ず【3枚】「パートナーデッキ3枚」採用すること。
  対戦の合間もパートナーデッキに関してはデッキ・サイドボードとの入れ変えはできません。

▲、パートナーデッキとは・・・
・パートナー指定したキャラクター3枚と
・パートナーが術者であるスペルカード
・指定されたキャラクターカード
・指定されたコマンドカード
・自由枠(自由枠は何のカードでも採用可能)で構築したデッキのことです。

ドローフェイズ時、本来のデッキから1ドローしないかわりに
このパートナーデッキから1ドローすることを選択できます
なおパートナーデッキは指定されていない限りあらゆるカードの対象になりませんが、
なんらかの効果でパートナーデッキにあったカードがデッキに戻るなどという効果を受けた時のみ
そのカードはパートナデッキに戻します。(綿月豊姫の(自動β)、転世「一条戻り橋」など)
デッキ、パートナーデッキの両方からドローできなくなると敗北します。

▲スペルカードが存在しないキャラクター
 指定したパートナーキャラクター3枚と特定のコマンドカード 残り自由枠X枚~という形になります。
 自由枠には何のカードを採用されても構いません。

▲試合間にて『パートナー』及び【術者】がパートナーであるスペルカード、
 指名されたコマンドカードをサイドボード、デッキ、パートナーデッキに入れ替える行為などはできない。


その他
・パートナー指定したキャラクターをプレイするときに、「プレイするとき」そのものに追加ルールがある場合、
 直ちに追加ルール公開をして下さい。
例:(自動β):
 〔このキャラクターカード〕のプレイは無効にできない。

・パートナーテキストを得た、キャラクターカード・スペルカード・コマンドカードのパートナテキストを適応されるのはあなたの場にパートナが場に存在する時のみです。

・パートナーであるキャラクターカード・術者がパートナであるスペルカード・指定されたコマンドカードは
予め事前に用意しておいて下さい。

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Date:2010/09/02
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